2012年 01月 30日
タイトル変えました。しつこ。
のわりに肝心の「食生活備忘録」の記録がありません。
もう1月も終わりです。
「茶」と「書」はときどきなはずです。
そう自分で決めたんです。
なのに、
とりあえず焼酎
で終わりそうになるところをなんとか月末で挽回したい 笑
おいしかった
から、書くことにしました。
という内容のものを記す事にしました。
まさに備忘録。
我ながらよくできた。またたべたい。
というたいそう謙虚に自画自賛していきたいです。
という長い前置きはこの辺までにして
最近なかなかよくできたなぁ
と思ったおべんとのおかずがこちら。

ごぼう・かんぴょう・おあげ(みのすけが珍しく手に入った)の炒め煮
と、ほうれん草とサツマイモのマスタードあえ
と、かぶの酢漬け
と、自家製梅の梅びしおin黒米
あら、おかしい。
だいたいですね、
私のバイブルに載ってる
『p77.山のかてめし』とか、
『p.51.マスタードクリームソースのピチ』とか、
『p.122.ゆず大根』とか、
とほぼ同じじゃないですか
えっと・・狙ってないですし本当に。
たまたま撮ったおべんとう
書きながら、ぜんぶ1冊の本からできた弁当だとたった今気づきました。
ほんとにいま、、汗。
忘れないためにメモしたもの=備忘録
もう本には書いてある=備忘録はいらないよね
なんなんだ。
謙虚に自画自賛って。。恥
スタートは肝心ですが、
こんな偶然のトラブルにも、負けません。
それにしても、
本を見て意識したわけでもなく、
あの本にのってるのをちょっとアレンジしてみましたでもなく・・
それとはちがう、
無意識的にも実は本能的に欲していたからじゃないか
まるで味がしみている煮物のように、
味が私の身体にしみているんだ(ワカリニクイ)
つまり忘れられない味なんだというか、
そういう発見が最近多く見られ、びびります。
こんな具合で書くのも申し訳ない気になってきましたが、
おいしかったから、備忘録
忘れないように、気を引き締め、綴って参りたいと思います。
のわりに肝心の「食生活備忘録」の記録がありません。
もう1月も終わりです。
「茶」と「書」はときどきなはずです。
そう自分で決めたんです。
なのに、
とりあえず焼酎
で終わりそうになるところをなんとか月末で挽回したい 笑
おいしかった
から、書くことにしました。
という内容のものを記す事にしました。
まさに備忘録。
我ながらよくできた。またたべたい。
というたいそう謙虚に自画自賛していきたいです。
という長い前置きはこの辺までにして
最近なかなかよくできたなぁ
と思ったおべんとのおかずがこちら。

ごぼう・かんぴょう・おあげ(みのすけが珍しく手に入った)の炒め煮
と、ほうれん草とサツマイモのマスタードあえ
と、かぶの酢漬け
と、自家製梅の梅びしおin黒米
あら、おかしい。
だいたいですね、
私のバイブルに載ってる
『p77.山のかてめし』とか、
『p.51.マスタードクリームソースのピチ』とか、
『p.122.ゆず大根』とか、
とほぼ同じじゃないですか
えっと・・狙ってないですし本当に。
たまたま撮ったおべんとう
書きながら、ぜんぶ1冊の本からできた弁当だとたった今気づきました。
ほんとにいま、、汗。
忘れないためにメモしたもの=備忘録
もう本には書いてある=備忘録はいらないよね
なんなんだ。
謙虚に自画自賛って。。恥
スタートは肝心ですが、
こんな偶然のトラブルにも、負けません。
それにしても、
本を見て意識したわけでもなく、
あの本にのってるのをちょっとアレンジしてみましたでもなく・・
それとはちがう、
無意識的にも実は本能的に欲していたからじゃないか
まるで味がしみている煮物のように、
味が私の身体にしみているんだ(ワカリニクイ)
つまり忘れられない味なんだというか、
そういう発見が最近多く見られ、びびります。
こんな具合で書くのも申し訳ない気になってきましたが、
おいしかったから、備忘録
忘れないように、気を引き締め、綴って参りたいと思います。
# by makanaigakari | 2012-01-30 22:36 | 備忘録 | Comments(0)



























